
夢から醒めた僕は
せうせう歌詞
作詞:せうせう
作曲:せうせう
夢から醒めた僕は でもまだまだ夢の中 信じていたこの日々を 責めたくは無いんだ 不器用な指も 片想いにも飽きて 独りを忘れて生きてた 寂しいとは辛いね サヨナラだって動かしてみたいよ 夢の降る町のバス停は サヨナラなんて言わずに飛んでみたいのに 交わるな夢よ 狂ったメロディに乗せ 後ろ向きでも目を開け さらば 日々の憂いも隠していた陰りも ずっと迷子のまま 世界に居るわけにはいかないから サヨナラなんだ 気付けば いつもいつも まただ この街に告げる声明 始まったふりをしてる間に 冷たく深く暗く永く 眩しい明かりの下にいたり 明日に 明日に 叫んでは鬱いでる
楽曲解説
大学一年生です。失恋から立ち直る過程で作った曲です。 ぜひ聴いてください。











