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過去への未練と手の届かないものへの憧れが交錯する中で、揺れ動く心情と儚い想いを透明な花びらに重ねた楽曲。
作詞:宮島豊
作曲:KIYORDO
もうどれくらい昨日について その身を持って震えていたんだい? すぐそばには来るはずのものと もっと遠くに届かないものと そうあと少し夢中になれてたらと 限りある日々に期待してたんだろ 「どうでもいいだろ」って笑っていた 透明な花びらのように それが最初で最後までの言い訳のはずだ 後腐れないものに水を差して手を振った 巡り巡り廻ると知ったふりの閉じた何かを 足元ばかり捉えたんじゃ映るはずのない花びらを
[シャケフレーク]と読みます。 2021年結成、東京発の4ピースバンド。 「一人旅のお供」に連れて行きたくなるような音楽をテーマに活動中。 2人のシンガーソングライターによる様々な色の楽曲は、リスナーの心情に溶け込んでいくような情緒を持ち、心を踊らせるものとなっている。そして、シンブルかつキャッチーなバンドサウンドはその楽曲たちを活かす上で欠かせないものとなっている。
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