海に行った日

猫のあいさつ
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歌詞

作詞:しまさぶろー

作曲:しまさぶろー

駆け抜けて少しもつかめない  私の真ん中に吹く風が サンダル履くからと塗った色 つま先 何度も 見てしまう 10時の私は浮かれてる 音楽無くても歩けてる 遠くの山から雨雲が 届けば 雨傘 半分こ 波が行ったり来たりするような 気持ちになるの話してると 渚は少し歩きづらいのも 楽しいね 手を つなごうよ まぶしくてまっすぐ進めない 私の真ん中に立つ波が カーブミラーの中閉じ込めて 明日の私に聞かせるわ 溶けかけアイスが邪魔をする 帽子のしっぽが揺れている 砂浜に書いた「夏」の文字 波にさらわれて 消えてった 波が行ったり来たりするような 気持ちになるのねこういうの 潮風でみだれた前髪も おかしいね 手を つなごうよ 溶けかけアイスが邪魔をする 帽子のしっぽが揺れている 砂浜に書いた「夏」の文字 波にさらわれて 消えてった

アーティスト情報

弾き語りで歌を作ります。

shea

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