ラバーストラップ

下園 直人
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歌詞

作詞:下園 直人

作曲:下園 直人

泡のように弾けて消える 日々のこととか君の声が 無くなってしまわぬように そっと掌に乗せて 暮れの帰り 過ごしやすいみたいだ 忘れた頃に 揃う足並みが 体を重くさせる 隠してるつもり 見つけて欲しいから 分かるのに分かってない ふわふわ わたし綿菓子になって 泡のように弾けて消える 日々のこととか君の声が 無くなってしまわぬように そっと掌に乗せて 腕時計が少しだけ苦手でさ 秒針の手錠に締め付けられて 苦しいんだ 君が目に映る間は そんなもの感じたくないよ 身勝手なりに わたし綿菓子になって 泡のように並べた言葉 つつけば割れる 脆ささえも 重ね合った心の隙間 なんて言ってみたいけど 泡のように弾けて消える 日々のこととか君の声が 無くなってしまわぬように そっと掌に乗せて 泡のように並べた言葉 つつけば割れる 脆ささえも 測り取った心の距離は 君の気付かない場所で

アーティスト情報

作詞作曲ミックスマスタリングその他諸々を我が身ひとつでこなすというプロジェクトです。

shea

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