
ひかりあまた
祝二月歌詞
作詞:一颯
作曲:一颯
1つまた1つ星が降る 潰れた草を濡らしてく 最後の記憶と 埋めた綺麗な月 霞みそうな花 水面が揺れるから 退屈なんて言う世界と相対したい僕は 守るふりばかりで戦ったりなんかして 雨が降る頃には癒えるから もう思い出さなくてもいいから 荷物はまとめておいたよ 鳥が運ぶカゲロウを手にして 命をつなぐ 命をつなぐ 確かに跡をつけて残すから 蝶にでもなって後ろを守ってよ 退屈なんて言う世界と相対したい僕は 守るふりばかりで戦ったりなんかして 雨が降る頃には癒えるから もう思い出さなくてもいいから 荷物はまとめておいたよ
アーティスト情報
神奈川発オルタナティブロックバンド メンバー 冨田一颯(Vo./Gt.) シモヤマショウオ(Ba) yun(Dr.) 2025年10月に活動を開始。メンバー全員が明治学院大学の軽音サークルに所属しており、卒業後にシモヤマが冨田、yunに声をかける形で結成。 gmail⋮⋮shuku2ga@gmail.com インスタ⋮⋮shuku_2gatsu X⋮⋮@shuku2gatsu










