空想

tuyure.
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楽曲解説

真夜中にぴったりな曲

歌詞

作詞:久保田航太郎

作曲:久保田航太郎

街の声も聴こえなくなった午前3時 カーテンの向こうで呼んでる気がして 飛び出したのは君のいない街で 夜風が不安を拐っていく 僕の足音しか聴こえなくなった世界で 遠くで汽笛の音がする 星が降るって今夜予感がしてたんだ 誰もいない公園、深夜のバス停 乗り込んだ夜行列車 行き先は誰も知らないままで イメージ通りなんて嘘になってばっかで 深い夜に潜ってく 月の重力に引かれるように 連れ去っておくれよ僕を 今夜 連れ去って 当たり前に朝が来るこの世界から はみ出た僕達は 嘘でもいい、幻でもいい 抜け出したいって思っていたんだ 星が降るって今夜予感がしてたんだ 誰もいない公園、深夜のバス停 乗り込んだ夜行列車 行き先は誰も知らないままで あなたの元まで運んでくれ

アーティスト情報

ありのままを歌う 長野市発 平均年齢20歳 ニューポップ・コアを掲げる4人組ロックバンド gt/vo久保田航太郎 ba/choヨシナガユズキ drえーき info→sizukuband04@gmail.com

shea

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