
このアーティストのライブ情報
歌詞
作詞:井澤拓心
作曲:井澤拓心
ロックバンドを組んだんだ いつものアイツらと組んだんだ 絶対なんか有りやしない でもいける気がするのさ 沢山、仲間が増えたんだ 朝まで語る日も増えたんだ 一歩一歩進むんだ 何も急ぎすぎなくていい 簡単なことなんてない でも落ち込んでいる 暇もない 明日ばっか考えているから 今日が変わらない 埃を被ってたギターで 今ではステージで歌ってる 笑われてもいいんだ だってこれが誇りだから ロックバンドとして ロックバンドとして 飾った華になるよりも ありのまま泥だらけが良いんだ ロックバンドとして ロックバンドとして 自分の人生をぶっ壊してまで伝えたいんだ。 揺れる機材とカーラジオ この道はどこまで続くのか 不安な思い隠すように 無理して笑う日々 上手くできることも増えたよ 前よりも自信がついてきた 寝不足が続く日々だけれども これが好きなんだ 君の街へ向かうから いつか君に届いてほしいんだ ロックバンドとして ロックバンドとして ロックバンドとして ロックバンドとして 等身大の僕のままで ありのまま飾らない僕でいよう 等身大の君のままで ありのまま飾らない君でいよう ロックバンドとして ロックバンドとして 飾った華になるよりも ありのまま泥だらけが良いんだ ロックバンドとして ロックバンドとして 自分のために生きてゆく 自分のために歌ってゆく ロックバンドとして ロックバンドとして 飾った華になるよりも ありのまま泥だらけが良いんだ ロックバンドとして ロックバンドとして 自分の人生をぶっ壊してまで伝えたいんだ。
楽曲解説
指を刺されて冷笑されても、着飾った人間でいるよりありのままで泥だらけな人間でいい。 まずは俺たちがそれを証明する。 何があっても曲げてはいけないバンドとしての信念、意志を込めて書きました。 出る杭は打たれる今の社会に臆病になる必要なんてない。 いつだって主人公はあなた。 転んでも急がず一歩一歩前へ行こう。 俺らが背中を支えるから。
アーティスト情報
05世代 大阪発5ピースギターロックバンド 誰も置いていかないロックンロール。












