歌詞

作詞:作山拓海

作曲:sleep through life

「もう一回」なんて君には言えない 崩れてしまった日々の代わりに 揺れてる窓越しに眠ったままの 君に会えたなら 恐れたままで生きていたんだ、独りで 最後に一度だけでいい その手に触れたなら もうどうでもいいことか 拒んでみても季節は変わっていくから ずっと馬鹿みたいな言葉を発して 君の気をそらしている 「もう一回」なんていう術はもうない 普通になってしまった日々の代わりに 胸に空いた穴のように 失った日々の記憶を探してしまう 大人になってしまったんだ、独りで 最後に一度だけでいい 「その手に触れたなら」 もうどうでもいいことか 拒んでみても季節は変わっていくから ずっと馬鹿みたいな言葉を発して 君の気をそらしたかったんだ 揺れてる窓越しに見える深い「あい」を 知りたくはなかったんだ 言いたいことばかりあるんだよ まぁいっか、またいつか 拒んでみても季節は変わっていくから ずっと馬鹿みたいな言葉を発して 僕の気をそらしている

アーティスト情報

作山 拓海 – Vocal & Guitar 外山 渚 – Guitar & Chorus 東京を中心に活動中のロックバンド「sleep through life」。 美しく流れる曲構成と掻き鳴らすギター。その中を、飾らない、それでいて心に刺さる歌がまっすぐに突き抜けていく。 繊細さと衝動が同居する、独自の世界観を表現している。

Eggs あなたの音楽を世界にアカウント登録へ

ランキング

デイリーランキング・2026/10/23 付

1

check_indeterminate_small
thumbnailImage

the奥歯's

3

arrow_drop_down
thumbnailImage

SuperJaded.

4

check_indeterminate_small
thumbnailImage

JUNK MARTINI

5

arrow_drop_up
thumbnailImage

メルサージ

ka-i2_1rximn-0h3g6t1hb4hu-ihy2tyiy