
歌詞
作詞:ショウタ
作曲:ショウタ
街を照らす日が回る頃に 君の駅に迎えにいくから 焦る顔もしなくていいから 僕の腕にただ抱きついて欲しい 星空に流した 君の涙 銀河に乗せて また汽笛を鳴らす だからWait Wait 待って! 幸せを置いていかないで 君の腕を取って走る 夜空を跨ぐみたいに! 街を見下ろすグッバイサンデイ 君を見上げる もう少しで君の元へと 夜空を巡る! 君はいつも不安そうな顔で 「私帰る場所がないの。」と言う 星空に流した 君の言葉 銀河に乗せて また、君を忘れた。 星空に流した 君の涙 銀河に乗せて また汽笛を鳴らす だから Wait Wait 待って 幸せを置いて行かないで 「私まだ行きたくないの星に」 Wait Wait 待って! 幸せを忘れないでいて。 夜、月明かりの下で 君と走る夜空! 街を見下ろすグッバイマンデイ 君と見つめる もう少しで終点、僕をどうか忘れないで。
楽曲解説
結成して3曲目の曲です。 宮沢賢治を参考にしつつ、大切な人との別れと“忘れないで”という切実な想いを描いた楽曲です。 スタジオ録りデモのため、歌詞が多少違います。本文の歌詞が正しい歌詞です。
アーティスト情報
世田谷発ロックバンド 心動かす音楽を。










