
スロープ
Cants歌詞
作詞:NN
作曲:NN
環状七号線の 暗い帰り道 タイヤの音で 聞こえなかった 大事な話 オレンジ色のライトが 続きすぎて いつの間にやら もうすぐそこが 僕らの 帰る 場所だった 今更ね 振り返り 遅すぎた 涙の 意味を知って 涙声 震えてる 戻れない 場所から 今日まで 気づいたら 誰よりも 大切で 代えれない 守れたらって 手を出しあって いつまでもって 描いた未来があって 気づいたら 誰よりも 大切で 代えれない 毎日を 分けあった ただ一人が いたの 目黒駅前 から 下る 急な 坂道 足が 疲れて ふと思い出す ある日の 出来事 案外 心配 なかった 一歩の出口 いつの間にやら 空は 高くて 背筋 伸ばして 進んだ いざさらば 歩き出す 前だけ 見てればいいんだ 簡単だ もうすぐに 春になる 嫌になる あんなに 泣いたのが 気づいたら 誰よりも 大切で 代えれない 毎日を 分け合った ただ一人が いたの いつの日か 僕たちが 手を振りあった その場所で 変わらない 街の匂い 誰よりも 感じてきた 気づいたら 誰よりも 大切で 代えれない 守れたらって 手を出し合って いつまでもって 描いた未来があって これからは 誰よりも 大切な ただ一人 毎日を 分け合える ただ一人を ここに 気づいたら 誰よりも 大切で 代えれない 守れたらって 手を出し合って いつまでもって 描いた未来があって
アーティスト情報
キャンツと申します。東京の歌を作っています。2025.10.14〜 活動開始












