
歌詞
作詞:木村奏太
作曲:木村奏太
閉した心も呆れちゃうくらいに青く染まってく 君の姿、形それだけで僕は保たれてる 描いた叙情は螺旋のように回りくどく連なって 届け、悔いなくこの人生の幕を閉じれるように 屍のようにひどく荒んだ この心抱きしめておくれよ あのバネのように地面を蹴って 聳え立つ壁越えたのならば 君に逢えるかな 夢にすら拒まれた桃源郷 閉した心も笑ってしまう程春に包まれて 君の姿、形それだけで僕は保たれてる 描いた叙情は螺旋のように回りくどく紡がれて 情けないな 溢れる想いから、絞り出す「傍にいて」 雨に打たれ 風に吹かれ 打ちひしがれて また戻って 閉した心も呆れちゃうくらいに青く染まってく 君の姿、形それだけで僕は保たれてる 描いた叙情は螺旋のように回りくどく連なって 届け、悔いなくこの人生の幕を閉じれるように ありきたりな台詞でごめんよ 「どうか傍にいて」
アーティスト情報
京都発 スリーピースロックバンド Vo./Ba. 雅空 Vo./Gt. 木村奏太 Dr. まきし











