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作詞:奇多野ダイチ
作曲:奇多野ダイチ
君は幾ばくかして青になる それでもさよならを使うには少しだけ早くてさ 平等なんてはなから興味ない ただ僕だけをずっと忘れないでいてよ ねぇ 早朝に舞う花がある 熱線で心が戻る 選択肢はいつかのぼくが ずっと未来で待っていて 特に何にもなかった日々へ 君はどうでもいいよと言って 綺麗だった 思い出してしまうよ 今更なんだよって 透き通るまま飛んでく声が 心の中に住んでる唄が 春に咲く花みたいで 向こうで青になっていくから 萌える芽が宇宙の彼方 だってまだわかってないよ 茫茫たるモノの逆さま ずっと止まらないと痛いよ 限りある世界の青に 触れたときすぐ気づいたよ 知らぬ間に飛んだりしたら すぐ帰ってこないよ 青天に大声で鳴る 平静を貫き通る 選択肢はほんとはないよ ずっと君を待っていた 特に何にもなかった日々へ 君はどうでもいいよと言って 綺麗だった 思い出してしまうよ 今更なんだよって 突き刺したまま残る光が 止めどなく流れてく想いは 春に咲く花みたいで 向こうで青になっていくから
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