
歌詞
作詞:木村太郎
作曲:木村太郎
火星の暮らし きみにふれて はじめて 街の色が見えたよ 小さな寝言をきいて 夜空の形を知ったよ かなしいときだけ神頼み 賽銭投げて 手を合わせていた 僕の悪いとこ いちばんいいとこ 本当はずっと春を待ってたけど きりがないみたいだな もう行かなくちゃ もう行かなくちゃ ひとりじゃどうか分かんないけど 分からないなら 知らなきゃね 火星の暮らしは 喉が焼けそうさ 誰がバンビを殺したんだろう あれからずっと考えてるけど 俺には今も まだわからない 確かなものは今日も掴めそうなままで 本当はずっと春を待ってたけど きりがないみたいだな もう行かなくちゃ もう行かなくちゃ ひとりじゃどうか分かんないけど 分からないなら 知らなきゃね 火星の暮らしは 喉が焼けそうさ
アーティスト情報
2013年結成。翌年から「RO69JACK14/15」優勝をはじめとしてアマチュアコンテストの常連となる。以後、数度のメンバーチェンジを経ながら数枚のデモ音源を発売。2015年12月、初の全国盤『東京』リリース。The Strokesやモーモールルギャバンらを手掛けるヨシオカトシカズ氏がプロデュースした。2016年リーガルリリー、THEこっけんろーるBANDとの三ヶ月連続共同企画「オセロの角は譲れない」開催。2018年下北沢BASEMENT BARで初のワンマン「音楽をとりかえせ」、その半年後に二度目のワンマン「続・音楽をとりかえせ」を成功させる。2019年ヨシオカが発足したKingfisherRecordsに所属。single『火星の暮らし』『漂流教室』1st full album『地球儀』をリリース。渋谷HOMEにて三度目のワンマン「音楽をとりかえせ3」完売。












