
BEACH
tomodati歌詞
作詞:mutsuonakamura
作曲:mutsuonakamura
波打ち際 少し濡れた爪先 口の中 砂利つくよ鼻先 ベタついた 肌と塩の香り マジこのまま 何処までも行けそう 波が奏でるミュージック 子供の声高い もう何にもいらないや だからもう誰も死なないで Hey 身体に浴びるサンシャイン Hey 水面が光るサンライズ Hey 他には何もいらない 今BEACH BEACH BEACHにいる 裸足で歩く波打ち際 忘れていた事を思い出した でもすぐに忘れてしまうだろう beach 馬鹿な俺ら 喉カラカラ 砂のお城に光る貝殻 こんな気持ちをBEACHがさらってく 大事なもんから順番に忘れてく 俺ら何処までも行る
楽曲解説
クラブで流せるオルタナティブロック 本来相反する二つのジャンルの音楽をいいとこ取りして鳴らした、アンセム必死な楽曲
アーティスト情報
tomodatiクラブで流せるロックミュージック! mutsuonakamuraを中心に東京で活動する音楽・映像ユニット。 メンバーは音楽を手がける中村と、映像を担うsadakata。 オルタナティブで激しい音像を軸に、ロックやヒップホップ、さらには多様なベースミュージックをポップなメロディへと昇華させている。








