
鴇色
しんきろうのまち歌詞
作詞:やぎひろみ
作曲:スズキヨウスケ
流れる雲のはやさをはかる 意識を隅に置く 河はかすかに西陽を浴びる 風景を蹴飛ばす 気付いたらすぐに手を伸ばしてた 目も眩むような朝 合わせ目をして 何も見えなくなる 想いの波が 寄せては返す 私はずっとここにいるから あなた 頼りないから 両手に余るほどの感情は 掬ってあげるから 気付いたらすぐに手を繋いでいた でたらめの歩幅で 蹴飛ばした日々も風になるんだから ここを2人走ろう
楽曲解説
作詞はNITRODAYやぎひろみ。ある日の河で見た夕焼けを想ったそうです。
アーティスト情報
スズキヨウスケ(Vocal,Guitar) 横山拓馬(Guitar) アオイユミ(Support Bass) ワタルサトウ(Support Drums) 2014年結成。 2019年より現編成に。とにかくいい曲を作りたい。いいライブをしたい。それだけです。











