無重力少年団

VAnd-age
11
0

歌詞

作詞:YUGA

作曲:YUGA

ただすぎる日々にはのうのうと 消えそうな光ばかり追って 生きてる実感も得られないまま 故に辛いことなんてなくて あって欲しいとか思っちゃって 空っぽなままで平凡な人生 だから、もういいよ だけど、もう一回 だって僕ら無重力少年団だから、追い風を待っていたいんだよ、消えそうな夜も遠く響いては、歌になっていたんだよ 思い出して、孤独だった、あの夜だっていつかきっと楽しくて もういいよ、いいよ、なんて言わせてほしい 思い出して、笑い合った、僕の心いつか晴れるまで、僕が見たい景色約束しよう

アーティスト情報

07生まれ5人組バンド。 2023年4月1日にボーカルを除き楽器経験ゼロの5人で結成。 高校生のうちにメジャーデビューを目指し、日々活動中。

shea

ログインが必要です

確認

この楽曲はフォロワー限定公開です
また、フォローするには
ログインが必要です

確認

この楽曲はフォロワー限定公開です

フォローする

この楽曲はアプリ限定公開です

▼免責事項
掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報はEggs / パートナー企業が提供しているものとなります。
Apple Inc、アップルジャパン株式会社は、掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報に一切関与をしておりません。
提供されたキャンペーン・イベント・オーディション情報を利用して生じた一切の障害について、Apple Inc、アップルジャパン株式会社は一切の責任を負いません。

アーティストとリスナーを繋ぐ
新しい無料音楽プレイヤー

page top

ログイン

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、
同意のうえ登録・ログインしてください。

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、同意のうえ登録・ログインしてください。

or
or

アカウント登録はこちら

アカウント登録

or