
虹橋
ワスレナ歌詞
作詞:勇一郎
作曲:勇一郎
震える手をそっと握って 呪文のようにただただ空に誓うよ 弱い分だけ強くならなくちゃ 大切な人をただただ守れるように 君が涙に暮れるその日のために 架ける虹を僕がつくるよ 冷たい雨に打たれ挫けそうになったときは ほら あの日と同じように いつでも傍にいるから 目で見たもの 耳で聞いた音 人はそれぞれ感じ方は違うよ 好きでもないもの 好きだなんて言うなよ 自分偽ることはもう やめにしようぜ 雨上がりの空 夕暮れの匂い 沈む夕日に吸い込まれてしまいそうで 強く抱き締めた 君が涙に暮れるその日のために 架ける虹を僕がつくるよ 冷たい雨に打たれ 自分を見失ったときは ほら あの日と同じように 強く抱き締めるから 誰にも言えない 深い傷があっても 平気さ 誰も知らない 悲しみの先で 膝を抱え君が待ってる 僕が手を引き 連れ出すときを 君が涙に 暮れるその日のために 架ける虹を僕がつくるよ 冷たい雨に打たれ 挫けそうになった時は ほら あの日とは違う 大きくなった手で握り締めるから 君を守るから ずっと
楽曲解説
ワスレナ、渾身の一作です。 とりあえず聴いて欲しいです。 宜しくお願いいたします。
アーティスト情報
Vo/Gt.勇一郎 bass/cho.一智 あなたにおける喜びや悲しみ、そして全てにおける感情が心の中の大切な穴片であるとワスレナの音楽で証明します。これからもその先も。 く











