
馬鹿とママ (ザ・ゼロ戦キック)
13組歌詞
作詞:川井けん坊
作曲:川井けん坊
IQ180 生まれながらの天才か 頭は高性能 馬鹿と無縁の男 欲しいものはなんでも 手にする事が出来るぜ 開かれた未来には 夢と希望があるぜ ただレールに乗ったまま ただレールに沿ったまま 信じているのは僕のママ 乳首でも摘まんでろ 馬鹿とママ 溢れる 呆れる 生きがって地獄に落ちる 馬が鹿に見えるそのとき 理屈は地獄に落ちる ただレールに乗ったまま ただレールに沿ったまま 信じているのは僕のママ 乳首でも摘まんでろ 馬鹿とママ 溢れる 呆れる 生きがって地獄に落ちる 馬が鹿に見えるそのとき 理屈は地獄に落ちる 馬鹿とママ 呆れる 呆れる 生きがって地獄に落ちる 馬が鹿に見えるそのとき 理屈は地獄に落ちる
楽曲解説
下北沢屋根裏で輝いた2000年代のザ・ゼロ戦キック「馬鹿とママ」をカバー。 歌うことで見えてくる難しさ、そしてアコギの彩り。 さらに魅力を増した一曲。 演奏・the真実薔薇
アーティスト情報
アルバム 1st「ブッチャーナイフ」(2023) 2nd「ハラキリ·ジョー」(2024) 3rd「気色の悪いミュージック」(2024) 4th「Medicineman」(2025) 5th「The Shadow of the Guillotine」(2025) 6th「心臓祭」(2026) シングル ·「蜃気楼の揺れ」(2025) ·「nine minutes and fifty-seven seconds 」(2025) ·「脳を飛ぶ」(2025) ★13組 インストゥルメンタル











