
歌詞
作詞:夢斗
作曲:夢斗
居酒屋の帰り道僕は 酒に弱いけど 楽しそうにする君の笑顔に 酔っていた 寒いねってヒーターをつけて 似たような背中丸めて 代わり映えのない日々に 幸せを感じた 君の寝顔につられて 細い糸で繋がって それでも君と 混ざりあえなくて 魔法が解ければどうでもいいかな 朝のミルクはコーヒーと混ざって いつの間にか濁ってしまったから 汚れた愛だった 君の寝顔につられて 細い糸で繋がって ついに切れてしまったから 君と居れないな 魔法が解ければどうでもいいかな 朝のミルクは混ざれないまま いつの間にか冷めてしまった それくらいの愛だった 魔法が解ければどうでもいいかな 君とはまだ混ざれないまま 糸が切れた孤独な2人だから 君にはもう用はないから
楽曲解説
あなたの隣にいる大切な人の正体は?











