
歌詞
作詞:夢斗
作曲:夢斗
ふわふわのまくら 君からのプレゼント 新品の匂いが僕の匂いになったけど ふわふわと思い出の匂いが強いから 昨日の夜から濡れたままだ どれだけLINEや電話しても 出ないのは分かっている 最大の愛の言葉も最後の贈り物も 送れないままさまようって浮かび上がる プレゼント君とすごしたひびよ ただいま、おかえりも言えないまま 愛の言葉でも君に送れてたら 今日も隣に君はいたかな? 気ずけば世界は朝を迎える 暗がりの部屋が照らされていく 机に置かれた空箱の中身が ふわふわと部屋に残って目に染みる どれだけLINEや電話しても 出ないのは分かってる どれだけ札を破ってもどれだけ金を払っても 思い出は消えないし過去には戻れないから いつもの僕の言い訳みたいな 意味もわからない言葉を 最後にどこかへ消えてしまったから 君にはもう会えないんだね プレゼント君と過ごした日々が 何にも変えれない最大の贈り物 愛の言葉でも君に送れてたら… プレゼント君と過ごした日々よ ありがとう、ごめんねも言えないまま 愛の言葉でも君に送れてたら 今日は隣に君がいたかな。 今日も唱える独り言











