アルコール

那日マロ
3
0

楽曲解説

音源自体はそのまま、音量のバランスのみいじって上げ直しました。 高二の夏、アコギ手に入れたての時期に(もしかしたらそれよりも前だったかもしれない)作った曲で、それもあってすごく単調なのですが、個人的に気に入っている曲です。 蒸し暑くって、でも風が少し涼しくて心地良い、そんな夏の夜が好きです。

歌詞

作詞:阿部有那

作曲:阿部有那

0時を回った公園で 蝉が夏を惜しむように泣いている 生温い風に君からの匂い 0時を回った公園で 犬が夜を惜しむように泣いている 橙色の光 車の走る音 少しお酒の入った君が眠そうに放った 「大人じゃないとわからないよ」が なんだかすごく悔しくってさ 飲みかけのビール奪い取って ぐびっと飲んだ 0時を回った公園で 君の驚いた顔が滲んで見える 赤く火照った頬 やっぱり苦い

アーティスト情報

あべゆな、20歳。子どもにも大人にもなりきれない時期の、複雑に揺れ動く気持ちを等身大の歌詞で表現する。私と聴いてくれているあなたが一歩でも前に進めますように。

shea

ログインが必要です

確認

この楽曲はフォロワー限定公開です
また、フォローするには
ログインが必要です

確認

この楽曲はフォロワー限定公開です

フォローする

この楽曲はアプリ限定公開です

▼免責事項
掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報はEggs / パートナー企業が提供しているものとなります。
Apple Inc、アップルジャパン株式会社は、掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報に一切関与をしておりません。
提供されたキャンペーン・イベント・オーディション情報を利用して生じた一切の障害について、Apple Inc、アップルジャパン株式会社は一切の責任を負いません。

アーティストとリスナーを繋ぐ
新しい無料音楽プレイヤー

page top

ログイン

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、
同意のうえ登録・ログインしてください。

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、同意のうえ登録・ログインしてください。

or
or

アカウント登録はこちら

アカウント登録

or