
グレーの車で
直火焙煎歌詞
作詞:ごーしん
作曲:ごーしん
眩しすぎるカーテンの隙間の陽 鳴らない通知の履歴見て お互い戻った後の展開を 横顔から読み取り合ってる いつまでも離したくはない 止まるの?進むの心 ゆらゆら 独りになると抑えられなくなる 壊さぬように目を逸らす 逢えないままでいつまで待てば 気付いてる もう戻れない 次も逢える約束交わさずに ひらひら落ち葉を落とさぬように 決断はひとまず後回しで グレーの車で迎えに行く 誰にも邪魔されたくはない 辞めるの?病めるの?心 ふらふら ふたりでいると世界が廻りだす 離れぬように手を握る このまま時間が止まってしまえば 切なくて はぁ 独りになると抑えられなくなる 壊さぬように目を逸らす 逢えないままでいつまで待てば 気付いてる もう戻れない
楽曲解説
アップテンポなロックナンバー。直球で刺さるメロディーライン。
アーティスト情報
木更津4人組ロックバンド。2024年結成、全曲オリジナル。エモーショナルなロックアレンジに女性ボーカルの華やかさが魅力的。











