楽曲解説

「勝負の場面もGAMEのように楽しもう」をテーマに、仕事、プライベート、様々な場面で戦っている方々に向けた応援のメッセージを込めました。私たちシロクロミーアキャットとしても、今までのルールに囚われず、新しい世界を切り開いていこうという意思表明のような曲に仕上がっています。 トラックも「GAME」に因んで遊び心を大切にワクワクするようなサウンド感になるよう制作しました。特にグルーヴの緩急に注目して聞いて頂きたいと思っています。

歌詞

作詞:AYAKA

作曲:Shirokuromeerkat

いつもと同じ 音が響いた窓際に 目には見えない 線が滞留してる部屋の片隅で 周回遅れ まだ引き直せるか エンドラインの行方 閉じた心の中だけ 誰が始めた 近道も遠道も 気がつけばそう 目的もなし 広げた地図に 差し込んだ月明かり 真実だけは まだ闇の中 燻ったルール捨て去って 開けたドアの先の世界に飛び込んだ 終わらないゲームみたいな 日めくり 探した満ちと欠け 覚えたカード伏せたなら 掴んだ道探られぬよに身の隠れ 終わらせよこのゲームを 振り出しに戻る 一歩前 叶えたい気持ちが浮びあがらせた ゴールの虚像 脇目も触らず 進み待った攻めぎわで 手と手読み合い 潜み混んだ狙い目のtraitor 迷い彷徨い 追い追われ日を重ね 気がつけばそう 満月の夜 惑い惑わせ 見つめたら足るを知る まやかしさえも まだ闇の中   手放したい  握りしめた 自分を取り巻いてる全てを 探したい 新しい戦略で 乗りこなす このゲーム 燻ったルール捨て去って 開けたドアの先の世界に飛び込んだ 終わらないゲームみたいな 日めくり 探した満ちと欠け 集めたカード流したら 掴んだ道探られぬよに身の隠れ 楽しめよこのゲームを 深い夜はまだ続いてゆく 行方の読めない足で引き直した エンドライン

アーティスト情報

“AYAKA”と、“SUGIYAMA”の2⼈組POPSユニットとして、2016年より東京で活動を開始。 『ART×POP×GROOVE』の3つのテーマを主軸に、キャッチーなメロディーとジャンルにとらわれないトラックを融合した楽曲が特徴。作詞/作曲からレコーディング、ミックス、マスタリングなどを主にメンバー2⼈で⾏なっている。 2019年9⽉24⽇に1st mini album 「DROP」をデジタル配信にてリリース。アルバム収録曲「YELLOW」がSpotify公式プレイリスト(Tokyo Rising、Early Noise、New Music Wednesday、Dance Pop:Japan、Edge! -Japan Indie Picks-、Women’s Voice、キラキラポップ: ジャパン)などに多数ピックアップされ注⽬を浴びる。 2020年7⽉22⽇に2nd mini album「SURROUND」をリリース。iTunes並びにApple Musicのバナーで⼤きく取り上げられるなど、注⽬度を増している。

shea

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