
Bottle
Ancient Cybers歌詞
作詞:加藤晴之介
作曲:加藤晴之介
Dazzling night... ビルの隙間縫っては 波風を立てぬように Dazzling night... 抱き寄せあっては 弾けながら消えていく... 炭酸水を眺めていた 滲み出す溜息とlyric 降り出した雨は街を染めた 揺れ落つ理想の面影 誰だってかまわない 栓を外して 孤独なglass, 揺れて滴る ネオン溶け出す slowly, fade away いつも貴女に溺れて 触れた指先、罪の香り 今宵も誰かのふりをする Dazzling night... 嘘のラベル張っては 愛想振り撒いてしんどいわ Dazzling night... 浮き沈みこんでは 溢れ出して流れゆく... 流れるハイウェイ、ビルと貴女 見つめ合う星のない夜景 さようならこの街も用無しさ 振り返っても後の祭り Dazzling night... ビルの隙間縫っては 波風を立てぬように Dazzling night... 抱き寄せあっては 弾けながら消えていく... Dazzling night... ビルの隙間縫っては 波風を立てぬように Dazzling night... 抱き寄せあっては 弾けながら消えていく...









