
highway(B:)
Astla歌詞
作詞:南波虎哲
作曲:南波虎哲
何度間違ったって あの日の言葉は 何度無くなったって 夜を走る高速の中で 眠る街も静かな夜 沈んだ朝の太陽のことも知らないまま 雨を弾く音だけが聞こえる 灯った街の街灯は今消えかかってるから 揺れる街も踊り出す夜 都会で響くクラクションに今も慣れないけど 雨は気が晴れたように止んでる 曇った空の表情に何も言えないから言葉を 混ぜる 何度間違ったって あの日の言葉は 何度無くなったって 雨を走る高速の中で きっと間違ったって 上手く言葉を紡げるから 何度無くなったって 夜を越える高速の中で 覚めない街も静かな夜 上った月の正体を誰も知らないまま 雨の乾く音だけが聞こえる 灯った街の街灯に何も言えないまま 言葉を 何度間違ったって あの日に戻れるなら 何度無くなったって 夜を超えるこのままで 何度間違ったって あの日の言葉は 何度無くなったって 雨を走る高速の中で きっと間違ったって 上手く言葉を紡げるから 何度無くなったって 夜を越える高速の中で









