
白声
Aveni-R歌詞
作詞:Aveni-R
作曲:Aveni-R
あなたが見ていた未来は 輝く星空眺めてた 私が見ていた未来に あなたは遠く空の下。 あの日光った君を見た 私の中で崩れ落ちた らしくない言葉並び替え 強がり少し微笑んだ 君が見た私はどんな色だったのかな 光った 夢を見た その一言が私を苦しめた 届かない歌は歌じゃない 届かない音は音じゃない 届かせたい音を轟かせて 私の心に響かせて もう迷わない。 みすぼらしく見えてた 鏡移る自分さえ 周りの色に染まりきった 私にぴったりな白色ね 私の涙を気づかず進む君に 嫌気が刺したんだ 笑わないで。私の前で、光らないで。 なんて、酷いかな。 届かない歌は歌じゃない 届かない音は音じゃない 届かない歌は歌じゃない 君の音は、 届かない歌は歌じゃない 届かない音は音じゃないから 届けたい音を轟かせて 私の心に響かせて もう迷わない もう隠れない 照明、照らす僕のこと 掴み損ねた君の手を あの日に戻り、繰り返し もう一度僕とやりなおそう。 過去に戻りもう一度 君と僕もう一度。 あの日全て終わって見えた。 彼が私に差し伸べた手 もう二度と迷わないように 「僕が光になるからさ。」
アーティスト情報
【貴方を1人にしない音楽を届けるバンド】 練馬発 4P









