
LOOPED
麻生導洋歌詞
作詞:麻生導洋
作曲:麻生導洋
まるで同じ日を繰り返してる 前にも思ったこと これが最後だと 連なる扉を潜り抜けた 無限に連なる蛇の肋骨を ほんの微かな 痛みを味わわせる 罠を張る 自分自身に 覚えない傷見つけたら 明日が明日こそ始まるだろう 誰かが忠告する この瞞しが覚めれば計画は破綻するだろうと その誰かというのも自らが作り上げた瞞しだったなら ほんの微かな 壁があれば自由を欲し 壁がなけりゃ行く場所もない 予期せず空席が出来た 皆が傍観決め込んでる隙に 1日の内に収まらない計画を立てて この夜を突き破る 既視感を猛獣に育て上げる 空腹にさせ 獲物与え 本能を讃える ほんの微かな 壁があれば自由を欲し 壁がなけりゃ行く場所もない 予期せず空席が出来た 皆が傍観決め込んでる隙に










