
流星メモライザ
Me'lock Stock歌詞
作詞:オカダコウタ
作曲:オカダコウタ
時計塔の向こうに夜空が続く 非対称の鎖の間 トランス状の無限を描いた残響 それ以上は誰も知らない 夜風が追い越す街 列車のような祈り はち切れそうなほどに その頭上を埋め尽くす そして星が流れた この広い宇宙を区切るように 君の宇宙はどう? そこにあるのは途方もないような 夜風が追い越す街 列車のような祈り はち切れそうなほどに その頭上を埋め尽くす そして星が流れた この広い宇宙を区切るように 君の宇宙はどう? そこにあるのは途方もない 君は泣いていた この脆い街を見切るように 僕は見ていた 何もできずにその隣で僕は
アーティスト情報
オカダコウタ(Vo/Gt)、元住吉(Ba)、土屋偉楓(Dr)から成る大阪発3ピースロックバンド。2025年5月始動。太く密度のある音圧と多彩なサウンドで世界観を描き、記憶と情景の断片を音のパレットに乗せて感情の残響を追う。2026年5月には初作品となるEP「ソナチネ暮空模様」を全国リリース。









