
歌詞
作詞:栗原優太
作曲:栗原優太
触れてたその痛みがいなくなれば 憂いとかのかけら全て手放せるかな 増えてく色は全て覚えていた 混ざらないことも増えて悲しくなった 何度も剥がした付箋がまとわりつく それでも回る世界君を探しているだけ いつから君のことを忘れてたろう 降り積もる雪もいつかなくなるだろう 渡り鳥はどこの空を飛んでるだろう 見慣れない屋根の上で今日もハロー 何度も剥がした付箋がまとわりつく それでも回る世界君を探しているだけ 変わる街並みを いつもの自転車で 颯爽と進む行先はわからない 触れる風が今 遠い雲の中
楽曲解説
音にこだわり、録音からMIXまで自分たちで行いました。 新たな環境での生活には不安がたくさんあると思いますが、そんな人たちを勇気づけられる曲になればいいなと思います。
アーティスト情報
大学生 エレクトロ ポップ ロック










