
歌詞
作詞:近藤訓平
作曲:栗原優太
消えそうな火で動く凍えた鼓動 まるで薄暗い心に伝う音 見慣れない景色さえつまらないのは 多分薄暗い過去が急かす歩調 のせい 「僕がきっと君のことを分かるから」 それは気の弱い僕がついた嘘 深く夜が心を刺すのも 慣れる頃に君も気が付くんでしょう きっともう きっともう 回る様繰り返すこんな日を何度も繋ぐ線を 伝う脆い雫を掬い取って きっと歌うから 頼りない光で揺れる波の 浮き沈みする夜は深い色 遠くまで伸びる細い通りで 戻らないと決めたのは近い過去 きっとそう きっとそう 回る夜に歌う僕がこんな日を何度も変えるよ 繋ぐから微かに感じ取って いつか分かるから 線は渦になって 回る様繰り返すこんな日を何度も繋ぐよ 伝う脆い雫も掬い取って きっと歌うから
楽曲解説
シンセがもりもりで良いですね 最後のギターソロも良い
アーティスト情報
大学生 エレクトロ ポップ ロック










