
歌詞
作詞:凪
作曲:AI
僕ら歩む、今は敷かれた道の上を、がむしゃら歩いてくだけだ、今だけ同じ道の上を、突き当りの、分かれ道の先まで、僕らは肩組んで歩んでいこうぜ 僕らはまだ、信号待ちの途中、歩道橋を歩くやつもいるけど、今はただ歩む、白黒の道を、歩む道を外さないように、手は離さないように 頬を撫でるそよ風が君の声が、夕暮れの坂の上で弾けた、空高く光る星が君の歌が、ただ心地よく響いている 前へ進んで、1歩踏み出して、僕らはそれぞれの道の方へ、前に進んで、壁を越えて、僕らまた遠く向こうの方へ 前へ進んで、1歩踏み出して、僕らはそれぞれの道の方へ、前に進んで、壁を越えて、僕らまたその先の交差点で 下を向いてる暇はない、僕ら一緒、前を向いて走って行こうぜ、ずっと、向こうにある、あの場所まで 足を止めてる暇はない、いつかきっとまた会おうって約束しただろ、ならば、踏ん張って前へ踏み出せ 僕らは歩んでいく、自分だけの道を、決して止まることなく、忘れることなどなく、そっと胸に刻んで、約束の交差点まで 僕らは進む、それぞれの道を、前に道などない、歩んで出来ていく、だから迷い、惑い、悩み抱えて、上手くいかない事ばかりで憂鬱 だけど、もがき、足掻き、前へ進んでいく、自分で決めた道だ折れるなまだ 前へ歩いて、1歩進んで、僕らは道なき道を歩んでいく、前に進んで、壁に当たって、僕はまた足が止まってしまうんだ 前へ歩いて、1歩進んで、僕らが道を作っていくんだ、前に進んで、壁にぶつかって、いつかはその先の道のほうへ 上を見上げる暇はない、僕ら一緒、前を向いて走って行こうぜ、ずっと、向こうにある、あの場所まで 足を止めてる暇はない、いつかきっとまた会おうって約束しただろ、ならば、踏ん張って前へ踏み出せ 僕らは歩んでいく、自分だけの道を、決して止まることなく、忘れることなどなく、そっと胸に刻んで、約束の交差点まで
楽曲解説
受験、受験後の色んな思いをそのまま曲にしました。良ければ最後まで聞いて行ってください。
アーティスト情報
こんなぎさん、蒼月凪と言います。 AIソングライターとして活動してる学生です。 まだまだ未熟者ですが最後まで曲を見てくれるとありがたいです。










