
タイムスリップ
Demonstration歌詞
作詞:demonstration
作曲:demonstration
時計の針気づけば0時 時代の流れの豪雨に 打たれる午後3時 俺は彷徨っている 最寄りの駅の午前4時 行き倒れた人混みに のまれる君の姿を 俺は眺めてた 夏がきて窓を開けたら 熱風吹き荒れた Cコードの香り Ah タイムスリップしたみたいに 熱風吹き荒れた 時計の針は止まったまま 流行りの曲が廃れていく 寂しい街の風景が 悲しくなった 青葉が鼻をさした時 俺は彷徨っていた 時計が0時指した時 俺は夢になった 夏がきて窓を開けたら 熱風吹き荒れた Cコードの香り Ah タイムスリップしたみたいに 熱風吹き荒れた










