
El conejo que quería ser oso
SAMARQAND歌詞
作詞:林 陽明
作曲:林 陽明
唇を寄せて乗せて触れ 震える鼓動波打ち ビブラートトリルで渦巻き 唄口で触れ合えれば 僕らの歌心が 抱きしめ合えれば眩しい 愛しい想いが踊り出し ワルツを回りだす 胸いっぱい受け止めて 唇を寄せて乗せて この胸の中頬寄せ 愛を讃える歌声 君の息吹に頬が濡れて 奏でられる息遣い 往遊の豊かな響きで 潤う心波打ち 指先が触れ合うくらい 優しくくすぐらせて 一番敏感なところに 愛の唄響かせ 胸いっぱい受け止めて 唇を寄せて乗せて この胸の中頬寄せ 愛を讃える歌声 いつまでもここで 奏で合う心 寄り添い会えれば 響き輝ける 胸いっぱい受け止めて 唇を寄せて乗せて この胸の中頬寄せ 愛を讃える歌声 いつまでもここで 奏で合う心 寄り添い会えれば 響き輝ける
楽曲解説
トラッドフォークとプログレッシヴロックの蜜月
アーティスト情報
21世紀のロックを求めてネット上だけで活動しています。










