
La petite sœur Miffy
SAMARQAND歌詞
作詞:林 陽明
作曲:林 陽明
比べられたり 押し付けられたり する事は多くある 自由気ままに 自分は自分の道を 見つけられれば 手にするものは その腕の中で 光輝けるだろう 愛を育む 権利は君に 全て委ねられている 君は君の色で咲けばいいさ 惑わされず自分に正直に しがみついたその腕を 離しはしないで タンデムで風を切って 夜空に飛ぶから 数えられたり 当てはめられたり して遊ぶ事もある 往友の花 季節ごとの 色彩を輝かせてる 君の花びら の匂いを嗅ぐ 為に僕はマスク取る もっと近くに 君の素肌が 眩しいほど近づいて 君は君の色で咲けばいいさ 惑わされず自分に正直に 何色でも僕は水を与え 音楽を耳元で囁いて しがみついたその腕を 離しはしないで タンデムで風を切って 夜空に飛ぶから 星空が舞い降りたら 一つになるんだ 流星がこぼれ落ちて 星を生み出して 何色でも僕は水を与え 音楽を耳元で囁いて しがみついたその腕を 離しはしないで タンデムで風を切って 夜空に飛ぶから 星空が舞い降りたら 一つになるんだ 流星がこぼれ落ちて 星を生み出して
楽曲解説
ニューウェイヴでシンセポップなソウルポップ
アーティスト情報
21世紀のロックを求めてネット上だけで活動しています。









