
Aghaidh Thuaidh
SAMARQAND歌詞
作詞:林 陽明
作曲:林 陽明
帰りが少し遅くなれば オレンジ色の夕焼けが 新たな命が生まれて 去り行くものもいるんだと 日捲るように 伝えている 姫来るような 予感がして 嵐が去って嵐を呼び 身体中を濡らしている 凍えそうな低気圧で 僕は一人震えている 日捲るように 君に会える 姫来る日々 毎日なら 離さないと抱きしめ 首筋に捺印して 新顔を覗き込んでいる 立食のパーティー呼ばれて 新たな旋律が浮かび 君の肌に染み込ませて 日捲るように キスを交わし 姫来るまで 体ほぐし 離さないと抱きしめ 首筋に捺印して 服の鍵をまわして 心の扉開いて 日捲るように 愛を語り 姫初めも 姫納も 離さないと抱きしめ 首筋に捺印して 服の鍵をまわして 心の扉開いて
楽曲解説
サザンカントリーバラッドなA.O.R.
アーティスト情報
21世紀のロックを求めてネット上だけで活動しています。









