
Grande sœur Lapin
SAMARQAND歌詞
作詞:林 陽明
作曲:林 陽明
花畑にはどれくらいの 色彩が輝いてるのか 触れ合う事で感じよう 虹が滲んで宝の塔が 天に伸び銀河突き抜け 命の喜びを伝え 木漏れ日が揺れ 汗を拭おう 数式は歌って 踊り踊って 賑わう祭りかもめが 命を運んで応裕の光 抱きしめて包み込んだら きめ細やかな肌の潤いが 触れ合う草原の風 心を豊かにさせてく せせらぐ髪に くすぐられたら 甘い匂いに酔い 耳元に触れ 空を飛ぶくらい 大きく駆け抜けよう 誰も邪魔しない秘密の場所へ 祭囃子が遠くに 聞こえるくらい 僕らはここで音楽生み出す 緑黄色の瑞々しい 命を大切に頂く この命をつなぐ為に 連なっていく宝の塔は 命を繋いで伸びゆく 未来を切り拓く為に 木漏れ日が揺れ 汗を拭おう 数式は歌って 踊り踊って せせらぐ髪に くすぐられたら 甘い匂いに酔い 耳元に触れ 空を飛ぶくらい 大きく駆け抜けよう 誰も邪魔しない秘密の場所へ 祭囃子が遠くに 聞こえるくらい 僕らはここで音楽生み出す
楽曲解説
ニューウェイヴでシンセポップなサマルカンドポップ
アーティスト情報
21世紀のロックを求めてネット上だけで活動しています。










