
Mamilia
SAMARQAND歌詞
作詞:林 陽明
作曲:林 陽明
ずっと抱きしめて離しはせず 唇の柔らかさ教えて 心の深いところ震えて しがみつかずにはいられない 貴婦人らが 微睡んでいる 楽園の果樹園に 美しさと その気高さ 女王の名に恥じぬ 甘い匂いの肌 僕を狂わせていく 唇の高さに目線を集めさせて いつでもかぶりつく 準備を怠らずに 女王の気高さ 権限で奮い立たせて ほとばしる情熱 我を濡らして 愛という名の下に ほとばしる情熱 君を濡らして 青春の薔薇を咲かせ ずっと君の席を温めて 着席するのを待っている 胸と胸を合わせて座る 玉座を女王様の為に 貴婦人らと 戯れても 果汁を搾り出して 美しを 輝かせる 為に飲み干してくれ 服を解くほどに 香り立つ気高さと 気品に満ちてる潤いの瞳の中 兜脱ぎ捨ててる近衛兵の私を 広い懐で 猫撫で声で甘えさせて ほとばしる情熱 我を濡らして 愛という名の下に ほとばしる情熱 君を濡らして 青春の薔薇を咲かせ ほとばしる情熱 我を濡らして 愛という名の下に ほとばしる情熱 君を濡らして 青春の薔薇を咲かせ
楽曲解説
ヨーロッパの様式美によるハードロック
アーティスト情報
21世紀のロックを求めてネット上だけで活動しています。










