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Caitín
SAMARQAND

歌詞

作詞:林 陽明

作曲:林 陽明

いつも僕の傍に  居てくれる訳ではないから 儚さと切なさで 胸が締め付けられている だからこそ貴重なのさ 見つめ過ぎてる僕を許して 柔らかな肌に触れ 唇を湿らせて 美しいものを 見つめ過ぎる事が罪ならば 人の顔から瞳を 無くして仕舞えばいいさ 背けたくなるよりも 見つめられてる時が華だぜ 美しい髪に触れ 匂いごと抱きしめて 君会える喜びが溢れて にやけ顔が収まりつかなくて 時に限りが あると言うのなら 会える全ての 時を惜しんで いつも満たされていない 僕の左肩にいて 埋めきれない程の 想いを満たしてくれないか とろけてしまうくらい 終わりを惜しむ キスを交わして 離れたくない肌の 温もりが恋しくて 君会える喜びが溢れて にやけ顔が収まりつかなくて 時に限りが あると言うのなら 会える全ての 時を惜しんで 君会える喜びが溢れて にやけ顔が収まりつかなくて 時に限りが あると言うのなら 会える全ての 時を惜しんで

楽曲解説

アメリカンロックとポップスがフュージョンしたA.O.R.

アーティスト情報

21世紀のロックを求めてネット上だけで活動しています。

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