
Rubando
SAMARQAND歌詞
作詞:林 陽明
作曲:林 陽明
可愛く細い美しい足に触れ この身が滅んで しまっても構わない プール上がりで太陽の口付け 滑らかな肌が 火照って赤らんでる もっと奥深く潜ろう 君と僕と深呼吸して 君が入った後のプールで 溺れてしまいたい 身体中沈めて 君の温もり感じたい 息継ぎもせず とろけるくらい柔らかな唇 癖になっている もうやめられはしない 疼く想いが腰を締め付けてる 膝を押し当てて もっと深く潜ろう 更に深くこの身沈め 触れる頬に深呼吸して 君が入った後のプールで 溺れてしまいたい 身体中沈めて 君の温もり感じたい 肌に染みる ずっと深い深呼吸で 君の呼吸しか聴こえない 君が入った後のプールで 溺れてしまいたい 身体中沈めて 君の温もり感じたい 湯上がりみたいに火照った 体を抱きしめたら 僕らの鼓動は踊り出して 伝わり続け 息続けてる
楽曲解説
スウェディッシュポップなネオアコースティック
アーティスト情報
21世紀のロックを求めてネット上だけで活動しています。










