
月見草
SHO.K歌詞
作詞:H.K
作曲:H.K
月見草 moonless night 届かない光 お前に会いに行く道がわからない 彷徨い続けてる俺の姿 きっと見えてるはずだろう あの日わざとふざけながら 俺の名前 呼び続けた唇は 小さく最後に溢れた息で そっと さよなら を告げた ※ もう誰も愛せることはない どんなに寂しい夜が来ても わずかに残るおまえの 温もりに包まれているから いつか必ず逢える時まで 俺を照らし続けてほしい おまえのいる場所が わかるように moonlight あの頃おまえは 生まれたままの姿で踊るダンサー 暗闇のステージの中 輝く いつもどこかの街で 偶然なんかないよと いつだって確かめるように言ってた 出逢った時のようにいつの日か きっと きっと逢えるから * 朝のラッシュアワーも 昼下がりの交差点も 夕暮れの帰り道も すべておまえの事ばかりで やがて訪れる夜空から 俺を照らし続けてほしい 見上げてる そんな俺は 月見草
アーティスト情報
元、某大手お笑い芸人事務所所蔵 バラードシンガーソングライター 得意分野はバラードだが、ライブでは ロック、ジャズ、ブルース、演歌と、 音楽漫才で、笑いを取っているようだ。










