
歌詞
作詞:祖父江大河
作曲:祖父江大河
朝起きて制服をきて イヤホンさして小田急に乗る ギターの音が聞こえなくなるくらい 君の耳元で叫んでやるさ鼓膜を破るほど あぁこのまま時が止まれば 月火水木金土日平日だって 君といられる気がするそう思わないか 青二才のままで君と二人 明日明後日明明後日休日だ 同じ暮らしは僕らを見守っているんだ 踏切で起きる駅近の家 外眺め花粉で目が痒む いつでもきみを思ってるそれだけで この世の主役に なったきがしていたんだ俺は あぁあなたの声がききたい 富名声力金その全てなんてどうでもいいから 声を聞かせてよ 青二才のままで君と二人 そんなダサいことばっかりいうと呆れられちゃうかもしれないけど そう言いたいんだ
楽曲解説
男臭いラブソングをかきました。
アーティスト情報
高校生










