
歌詞
作詞:JOSEI BAND BAND
作曲:JOSEI BAND BAND
言葉はさナイフになる 優しくさ解いてくれよ 水面にさ映る君は いつかのさ絵画に似てた 風鈴の音色が鳴って 商店街がキラメイテ 心地よい違和感 揺れる短冊 駆け出す 灼熱 日差しの中 駆け出す 思い出して 思い出している 思い出している 夏の日を 思い出して 思い出している 思い出している 夏の日を 都会には染まりきれない チャック付きの化けの皮着て 三日月が一人囁く歌 強く、脆く 真夜中の音楽室で 流れる血潮アラベスク 異常気象な心 胸のノイズを 鳴らしてよ そのギターで 親愛なる 君へ 思い出して 思い出している 思い出している 夏の日を 思い出して 思い出している 思い出している 夏の日を 終点の駅はあの夏の放課後 次はちゃんとさ君を見つけるから 秋風とプールサイド 淡く燃えるサマードリーム 覚えてるかな? 待ち合わせのあの SAMMER End's STATION
アーティスト情報
大阪 寝屋川 あの頃を取り戻すロックバンド Gt.Vo JOSEI BAND BAND Ba.ともき Dr.とあ









