歌詞

作詞:大高琉椰

作曲:大高琉椰

月明かりが白く染った頃 何を思い出す 2人で温めあった夜 静けさに嫌気がさす 全部戻ってきそうだ 全部戻しそうだ 煙が登っていく 影が解けてく 寒さで我に返る 離した左手と ポケットに突っ込んだ僕の右手 1人になったら消えちゃいそうな 背中を見送る 暗すぎる町 どこか知らない空 思い出したように目が覚める エンドロールが流れないなら 明日はまた来る 今でも救われる気がして 吸いかけのタバコを投げ捨てた 自由に羽ばたける気がして 見えない見えない世界へ 今でも救われる気がして 何も無いこの夜から抜け出したくて 自由に羽ばたける気がして 神様いるって笑って 月明かりが白く染った頃 何を思い出す 2人で温めあった夜は 静けさに嫌気がさす 今でも救われる気がして 吸いかけのタバコを投げ捨てた 自由に羽ばたける気がして 見えない見えない世界へ 今でも救われる気がして 何も無いこの夜から抜け出したくて 自由に羽ばたける気がして 神様いるって笑って

楽曲解説

The★ひじきズ 1st EP「mogaku」発売中 Instagram/X @thehizikiz

アーティスト情報

秋田発日常破壊ロックンロールバンド #Theひじきズ

Eggs あなたの音楽を世界にアカウント登録へ

ランキング

デイリーランキング・2026/08/14

1

check_indeterminate_small
thumbnailImage

Atlas Youth

2

check_indeterminate_small
thumbnailImage

the奥歯's

3

arrow_drop_up
thumbnailImage

Sunny Girl

5

arrow_drop_up
thumbnailImage

OOMI Tube85

ka-i2_1rximn-0h3g6t1hb4hu-ihy2tyiy