楽曲画像
丘の上から
Tipsy
3

歌詞

作詞:伊藤純平

作曲:伊藤純平

君と座った丘の上のベンチに向かってる あそこにならまだ温もりがあるかもなんてさ 案の定ベンチは冷たくなっていて そんなの当たり前じゃんかでも少し期待してた 君の影を探す毎日で自分を見失って 似たような声の人を見つけては二度見して 君の好きだったこの店のクリームパンは 一人で食べてもちっとも美味しくない 星になった君をこの丘の上から 見つめては願ってはまた涙こぼしてる 願い事は流れ星が消える前に言わなきゃ なんて誰かが言ったから何度も何度も 君のいない毎日に慣れたつもりだけど 何かを見つける度に一番に伝えたくなる 季節は巡り君の温もりが恋しくなり 冷たく澄んだ空気が涙を加速させる 二人で見てた桜の木も芽吹き始めて この過ぎてく一秒一秒が切なさ悲しさを増してくのさ 星になった君をこの丘の上から 見つめては願ってはまた涙こぼしてる 願い事は流れ星が消える前に言わなきゃ なんて誰かが言ったから何度も何度も

アーティスト情報

Eggs あなたの音楽を世界にアカウント登録へ

ランキング

デイリーランキング・2026/06/21

1

check_indeterminate_small
thumbnailImage

the奥歯's

2

arrow_drop_up
thumbnailImage

Noise Rain

3

check_indeterminate_small
thumbnailImage

The Hakaikosenz

5

arrow_drop_down
thumbnailImage

Marie's Girl

ka-i2_1rximn-0h3g6t1hb4hu-ihy2tyiy