
灯
山野玲央歌詞
作詞:山野玲央
作曲:山野玲央
灯 歌詞 A. いつの間にか誰かのエゴに 付き合わされて無くなった 確かに灯ってた火が胸の中動き出した 口に出して言うのはなんかな まだ僕には照れくさくって 何度目かの誕生日 こんなもんか唇噛んだ B. 自分で蓋をした心の その声が 溢れ出しては止まらないんだ C. 叫べ この場所で 手を伸ばせ 何処までも行ける行けるって 描け 嗚呼 届くまで 手を伸ばす 僕らはそう A. 「無難に生きる」なんてことは 僕には難しくって 0か100かしか無いんだ 何一つ上手くできない ワンルーム狭い部屋から 引き摺り出したのは 紛れも無い僕自身だ 燻った日々照らすよ B. 歳も名前も知らないけど 君と僕この場所ではもう友達なんだ C. 叫べ この場所で 手を伸ばせ 目の前に君に届くよう 描け 嗚呼 遥か先 信じてる 僕らはそう C. 叫べ この場所で 手を伸ばせ 何処までも行ける行けるって 描け 嗚呼 届くまで 手を伸ばす 僕らはそう 嗚呼 何度でも 僕らはそう 僕らはそう
アーティスト情報
シンガーソングライター・山野玲央。大阪を拠点に活動し、疾走感と爽やかさを併せ持つギターロックを中心に楽曲を制作。バンドサウンドの迫力と弾き語りの繊細さを行き来しながら、日常の葛藤や希望を描き出す。サブスク配信中の代表曲「negai」をはじめ、真っ直ぐな歌声と心に残るメロディで聴く人を前へと突き動かす。








