
春は憂い
夕凪歌詞
作詞:こたろー
作曲:こたろー
恋焦がれる季節 校舎の窓辺から 少し不安そうな君の顔 僕は心を奪われてしまった 君の瞳に想い仕舞った桜が舞い、季節を迎える 春を超えて君と出逢った 運命論を執筆します 人生なんてそんなものなんて愛されれば関係ないです 二人逃げ出して月を見上げれば 恐いことなんてもうありません 最初で最後の人生を共に 春をまた超えて君の手を引いて 今日はもう何も考えなくていいよ 街を彷徨って、二人歩いて今日はもう君に見惚れていいかな 月を見上げて愛が募った 今日はもう僕を一人にしないで人並みの奥で、今夢を見ただからもう何も恐れることはないよ。 夜空が明けてゆく 電車の車窓から 少し眠そうな君の顔 僕は心奪われてしまった またしても不意を突かれちゃった今日はもう安らかに眠ろう。 春をまた超えて... 春をまた超えて君の手を引いて 今日はもう僕を考えてずっと無駄なことなど、考えなくていいから今日はもう今日はもう! 春を今超えて君の手を握って今日はもう君を考える、ずっと! 街を彷徨って、二人歩いた 今日はもう君に見惚れていいよね 星を見上げて、夢を見せるよ今日はもう二人の世界だ、ずっと! 朝でも夜でも関係ないでしょ? だからもう何も恐れることはないよ。
アーティスト情報
音楽で売れたい姉弟 Gt/vo こたろー Dr.もか










