
歌詞
作詞:コウセイ
作曲:コウセイ
月が消えて 星が隠れて 暗闇まるで僕の心みたい 光るのは君からのばかり 涙と笑みが溢れ眠りにつく 心臓の音が早くてなって 心境の程は聞けなくて 心配が僕の愛し方で 不安が負担にならないように 星を奪ってプレゼントしたら 君は振り向いてくれるだろうか 甘すぎる顔を思い出せないほど 夢中になって 普通じゃなくて 笑い声で振り返るところも 後ろ姿気づいちゃうところも 雪みたいな白い肌を僕色に染めたい 四季の巡りを横目で見て 式を挙げるのは君が良くて 死期が近づいてもそばに居て 不器用なりに愛すから 星を見上げて願い事しても きっと叶えてくれないだろうな 君の頭の中に僕がいないのか 怖くなって 声が出なくて 別に無理なんてしなくてもいい 泣きたい夜は迎えに行くから 僕に気なんて遣わないでくれ 君が好きだから 今日も星に願っている










