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Autodrive feat.Xamd
EXPCTR

このアーティストのライブ情報

歌詞

作詞:todoroki kyohei

作曲:todoroki kyohei

Autodriving as the world is spinning around
hands off the wheel see me racing through the crowd

Autodriving let me feel the winds curving and crushing
however they end up

cause I've got a moment to throw my hands up in the air
before I, before I step into somewhere unknown
out of my time zone

guess I can't do it like you do
guess I can't do it like you do
know I can't like you do
like you do

guess I can't do it like you do

I was 22 悉く初めて知る捻れた
螺旋状 この美意識

after 32 喉元をあの熱が過ぎてく
そのくらいで やっと分かる

ごめん I won't do it like you do
思わぬ 思わず
cause I see how I'll make it out from you
how I'll make it out alive

楽曲解説

2018年よりインディペンデントに活動するSSW/Producer、EXPCTR(エクスペクター)が、約1年3ヶ月ぶりとなる新曲「Autodrive feat. Xamd」を2026年4月1日にデジタルリリースする。<br>本楽曲は、同年6月24日リリース予定の1stフルアルバム『BOY FABRICS』の先行シングル第一弾となる。<br><br>福岡県出身。楽曲制作からビジュアル表現までをすべて自身で手がけるEXPCTRは、トラックメイク、ボーカル、アートワーク、ミュージックビデオに至るまで一貫してセルフプロデュースで作品を発表してきた。<br>エレクトロをベースにしながら、ベッドルームポップやオルタナティブポップなどを横断するジャンルにとらわれないサウンドが特徴。シンガーソングライターeillの1st EP『MAKUAKE』収録曲「メタモルフォーゼパラマジーノ」のプロデュースや、 Maika Loubtéのリミックスアルバム『Lucid Dreaming: The Remixes』での「Spider Dancing」リミックスなど、プロデューサー/リミキサーとしての外部仕事も精力的にこなしている。<br><br>新曲「Autodrive feat. Xamd」は、序盤のエクスペリメンタルかつメロディアスな導入からベースミュージック全開の展開を見せるPart 1、ヘビーな四つ打ちに軽快なアコギのアルペジオが絡まる有機的なエレクトロへと遷移するPart 2、そしてPart 3をトラックメイカー/DJの「Xamd」が担当。美しくも混沌とした音像が楽曲全体を飲み込む3パート構成で、3分間にアルバムのコンセプトを凝縮した一曲となっている。

アーティスト情報

福岡県出身。楽曲制作からビジュアル表現までをすべて自身で手がけるSSW/Producer。 トラックメイク、ボーカル、アートワーク、ミュージックビデオに至るまで一貫して自身が担当。 エレクトロをベースにしながら、ベッドルームポップやオルタナティブポップなどを横断し、ジャンルにとらわれないサウンドを展開している。 2026年6月24日に初のフルアルバム”BOY FABRICS”をリリース。

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