
ナイトフローティング
アンネイ歌詞
作詞:しろいこ
作曲:石丸武
最終電車乗り過ごして 君と知らない街ナイトフローティング このまま朝が来なくたっていいと思えた 海岸線歩き疲れて ビルの群れも眠るナイトフローティング このまま夜に溶けたっていいと思えたけど 言いかけた本当 強い風吹いて飛ばされてく 空に舞った瞬間 きらり光った 全て気付いたような 星の降る夜に 寒くない朝に それも退屈でしょうって ちょっと悪い顔で やっと見つかった もっと居たかった 忘れてしまわないように ちゃんと歌うから 君の絵 君の目 君の声が 今でも 居なくても 僕にだけわかる ふざけて 転げて ブレた写真 困ったように笑う わかってたみたいに 星の降る夜に 願いを込めたり 君の全部捕まえたくて 空を見上げる 音の降る夜に 抱きしめたメロディ 思い出した全部 僕と君のもので 星の降る夜に 寒くない朝に それじゃ退屈でしょうって ちょっと悪い顔で やっと見つかった もっと居たかった 忘れてしまわないように ちゃんと歌うから 思い出した全部僕と君のもので 思い出せなくなった僕は君の元へ
アーティスト情報
『アンネイ願うトーキョーポップスバンド』 https://t.co/fwA6ghP7EA.jpn@gmail.com










