
歌詞
作詞:湯川光志
作曲:湯川光志
[Intro] 衣食住 足りて 礼節を知る その当たり前が 遠のいていく 街のノイズが 心を削る 警報は鳴ってる もう気づいてる [Verse 1] みんな 余裕がなくなった 給与は低い 物価は高い 生活が苦しかった イライラが増えて 助けない日常 正義すら叩かれ 負のスパイラル上昇 昔は その場で注意で終わった 認知もされずに 静かに収まった 今は 不審者扱いが怖いから 遠目で撮影 SNSに投下 一瞬で裁かれ 広がる誤解 文脈は消えて 感情が支配 正しい怒りも 疑われる時代 関わること自体 リスクとされる社会 [Hook] 衣食住 足りて 礼節を知る 失えば 人は 余裕を失う 落ちる民度 落ちる日本魂 誰が悪い? 何が悪い? 問い続ける意味 [Verse 2] 助ける人 怒る人が 疑われ 「関係者か?」と 目を向けられ 悪いことも 弱者を救うことも 見て見ぬふりが 賢いとされる構造 多様性を 免罪符にして 人の嫌がることを 正当化して それは違う 間違っている 声を上げるほど 叩かれて消える SNSのヤジや 悪口が 正義の注意だと 勘違いする者 言葉は刃 知らずに振る 民度は下がり 信頼は散る [Bridge] 誰が悪い? 何が悪い? 国民の生活 放置した政治? 一部の搾取側 金だけの論理? 答えは一つじゃない だが黙れない [Hook] 衣食住 足りて 礼節を知る 崩れた日常で 優しさは枯れる 落ちる民度 落ちる日本魂 警報は鳴ってる 今この国で [Verse 3] 仕事は増えて 賃金は据え置き 物価は跳ねて 未来はぼやけ 怒りは溜まり ぶつけ先を探す 一番弱い場所へ 集中砲火 政府批判は 一票でしめせ まずは現実を 直視していい 民度は結果 生活の写し 余裕を奪えば 心は荒むし 改革は机上じゃ 進まない 現場の声を 聞かなきゃ変わらない この国はまだ 終わっちゃいない 取り戻すんだ 礼節と信頼 [Outro] 衣食住 足りて 礼節を知る その言葉を もう一度胸に刻む 落ちる民度を 止めるのは今 日本魂は まだ死んでない
楽曲解説
衣食住足りて礼節を知る、人は生活に経済的なゆとりや、衣食の安心が生まれて初めて、礼儀や節度、恥の意識を持つ余裕ができるという、荒む、民度、他国に行っても自国でも思いやりも親切心も空気を読む力もなくなり、壊れる日本魂、衣食住が足りない生活苦も原因の一端では?余裕なくなった生活苦からイライラする国民、金のある一部の上級国民さんたち、当然政治家も含まれる。給与上昇や口だけ労働法改革、努力義務止まり、悪いのは、誰だ?確かに悪さやキズ付ける者も悪い。余裕なくしたのは?放置したのは?国民が一票放棄したせいか?自分らで動いて政治家の首は、国民が握っている事を示せ!衣食住足りて礼節を知る。生活良くして、みんなで優しい心余裕ある生活を!
アーティスト情報
マイナス思考のAISP(AIソングプロデューサー作詞書いて音符読めないので言葉で曲調を指示して自分の声嫌いなのでAIに歌ってもらっています)肉体労働しながら自作曲をYouTubeやSpotifyやiTuneやAppleMusicに配信してます。アザゼル9(azazel9)のネームです。YouTubeのみ最近出した歌は、MVあったりします。










